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バドミントンラケットが折れた?修理不能でも3,000円で新品にする裏技【実録】

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バド競技歴25年|社会人/ジュニアのクラブ代表|大手スポーツ店協力のもとラケットを実際に累計100本以上試打したものを紹介しています

お気に入りのラケットが折れた瞬間、頭をよぎるのは「買い直しにまた3万円か…」という絶望。

しかし、以下の手順を活用すれば、自己負担わずか3,000円で新品相当の補填を受けられる可能性があります。

さらに、まだカードをお持ちでないならチャンスです。

ポイントサイト(ハピタスやモッピー)経由で発行すれば、入会特典等を合わせれば最大4.7万円相当が還元されます。

つまり、保険とポイ活を組み合わせれば、自己負担分を差し引いても「お釣りが来る」計算に!

25年の競技歴を持つ私が、スマホ1台で完結する「道具再生術」の全手順を分かりやすく解説します。

 

【実体験】25年の競技人生で、私は30万円をドブに捨ててきました

お恥ずかしい話ですが、私は25年間のバドミントン人生で、これまで10本以上ものラケットを破損させてきました。

 

そのほとんどが1本3万円近くする上級者用モデル。現在の価格に換算すると、累計で30万円ほどを「買い替え」のためだけに支払ってきた計算になります。

 

これだけの金額があれば、最高級のラケットがさらに10本買えていたはずです……。

 

しかし、以下の紹介する方法を知ってから、私のプレー環境は劇的に変わりました。

 

特にダブルスでは、パートナーとの接触を恐れて「ビクビク」してしまい、センターに飛んできた球に手を出せない……なんて経験はありませんか?

 

あの「いつか折れるかもしれない」という不安こそが、攻めの姿勢を鈍らせる最大の原因です。

 

「もし折れても、3,000円で新品に戻せる」

この圧倒的な安心感があるだけで、迷いなくシャトルを追えるようになります。

 

技術を磨くのと同じくらい、不安を払拭するための「準備」をしておくことは重要です。

 

大切なラケットを全力で振り抜くために、そして無駄な出費で後悔しないために。

 

以下に紹介する「最強のお守り」を、すべてのプレーヤーに心からおすすめします。

 

折れたラケットを『0円以下』の結論から申し上げます!

クレジットカードの「無料付帯保険」を利用することです。

 

「え、保険? 難しそう……」 「自分のカードにもそんなの付いてるの?」

 

そう思われた方もご安心ください。
実は、年会費無料のカードであっても、「携行品損害保険」という項目が含まれているものが数多く存在します。

 

これを使えば、不慮の事故で壊れてしまったラケットやスポーツ用品の代金を、保険金として受け取ることができるのです。

 

私自身、この仕組みを知るまでは「壊れたら買い直すしかない」と諦めていました。

 

しかし、正しい手順で申請した結果、自己負担わずか3,000円(免責金額)で、新品のラケットを手にすることができました。

ここからは、あなたが損をしないために、

「どのカードが対象なのか」

「どうやって申請すればいいのか」

という最短ルートの攻略法を、包み隠さずお伝えします。

 

▼ハピタスとモッピー未登録の方はこちらから

以下の紹介限定リンクから登録するだけで、入会特典ポイントが無料で受け取れます。「三井住友カード」の発行ポイントと合わせ、ラケット代をプラスにするために、まずは軍資金を確保しておきましょう。

 

ハピタスに登録:最大1,900pt還元

  • Step 1: 紹介コード➡️   PRIIFK  をコピー

  • Step 2: こちらの登録URL から登録時にコードをペースト

※時期により特典額は変動します。

 

 

モッピーに登録:最大2,000pt(+α)還元

  • Step 1: 紹介コード➡️  VRwTA18b  をコピー

  • Step 2: こちらの登録URL から登録時にコードをペースト

今のラケットが明日折れてからでは、この『47,000円還元+3,000円新品補償』の恩恵は受けられません。後悔する前に、今すぐ5分だけ時間を取って『最強の盾』を手に入れておいてください。

 

どのようなカード?

結論! 「三井住友カード」です!

三井住友カードの携行品損害保険(持ち物安心プラン)を選択することで補償してくれます!

 

私自身、このカードを保有しているだけで壊れたラケットが新品になるとは思ってもいませんでした。

 

ただし、ここで超重要なポイントがあります。

「ただカードを持っているだけ」では、国内での破損は守ってもらえないケースがほとんどです。

 

三井住友カードには「選べる無料保険」という画期的なシステムがあります。

 

「多くのカードの携行品損害保険は『海外旅行中』だけが対象ですが、

 

三井住友カードの『選べる無料保険』は、『国内の日常生活』を対象にできる数少ない神サービスだからです。

 

※「えっ、もう折れちゃったんだけど今からじゃ遅い?」と思った方へ。

 

そのあたりの「タイミング」や「申請のコツ」についても、私の実例をもとに解説していきます。

 

【重要】絶対にやってはいけないこと(警告)

まず、重要なことからお知らせします。

おそらくこの記事を読まれている方の中には「もうすでに折れてしまった」という方もいらっしゃるかもしれません。

 

しかし、ここで一つ絶対に守らなければならない鉄のルールがあります。

それは、「事故(破損)が起きた後に保険に入り、遡って請求すること」は絶対にできないということです。

  • 折れた後にカードを作る

  • 折れた後に保険プランを切り替える

これらの行為をした上で、「加入後に折れた」と嘘をついて請求することは「保険金詐欺」という犯罪になります。

 

保険会社はプロです。

SNSの投稿日時、練習場所の記録、カードの利用履歴などを照会すれば、いつその事故が起きたのかは高い確率で特定されます。

 

目先の数万円のために、人生を棒に振るようなリスクは絶対に冒さないでください。

 

 

三井住友カードをまだ持っていない方は「最大のチャンス」です

カードを持っていない方は、むしろ「ラケット代をまるごと浮かせる」どころか、大きなプラスにするチャンスです!

 

先ほどご紹介した手順で進めると、これだけの還元が狙えます。

  • 紹介リンクからの登録特典: 最大5,900pt

  • ポイントサイト(ハピタス・モッピー)経由の発行:16,000pt

  • カード側の入会キャンペーン利用: 最大25,000円相当

これらを合計すると、なんと約4.7万円相当もの還元になります。

 

保険適用の際に自己負担(免責)として3,000円が必要になりますが、それを差し引いても「約4.4万円」が手元に残る計算です。

 

これなら、最新の高級ラケットを新調してもお釣りが来ますよね。

 

「折れてしまった…」という絶望を、ポイ活の力で「自己負担ゼロどころか、プラスで新品に買い替えるチャンス」に強制的に書き換えてしまいましょう!

▼ハピタスとモッピー未登録の方はこちらから

以下の紹介限定リンクから登録するだけで、入会特典ポイントが無料で受け取れます。「三井住友カード」の発行ポイントと合わせ、ラケット代をプラスにするために、まずは軍資金を確保しておきましょう。

 

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  • Step 2: こちらの登録URL から登録時にコードをペースト

※時期により特典額は変動します。

 

 

モッピーに登録:最大2,000pt(+α)還元

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  • Step 2: こちらの登録URL から登録時にコードをペースト

今のラケットが明日折れてからでは、この『47,000円還元+3,000円新品補償』の恩恵は受けられません。後悔する前に、今すぐ5分だけ時間を取って『最強の盾』を手に入れておいてください。

 

三井住友カードのどれを選べば良いか

三井住友カードには、年会費永年無料のスタンダードなものから、最高峰の99,000円(税込)を誇るステータスカードまで、非常に多くのラインナップがあります。

 

「自分にはどのカードが合っているんだろう?」と迷ってしまう方のために、今回の「ラケット保険(持ち物安心プラン)」の恩恵を最大限に受けつつ、ポイ活・節約にも強いおすすめの3枚を厳選してご紹介します。

 

ご自身のライフスタイルや、愛用しているラケットの価格帯に合わせて最適な1枚を選んでみてください。

 

1. コスパ最強!迷ったらこれ

【三井住友カード(NL)】

  • 年会費: 永年無料

  • ポイント: スマホから最短数分で発行可能。維持費ゼロで持てる最強の「お守り」になります。

こんな人におすすめ

とにかくコストをかけずに、ラケットの保険(上限3万円)だけは確保しておきたい方。

「今後のためにラケットの補償を受けられる保険(持ち物安心プラン)を持っておきたい」という方。

「ラケットは折れてしまったが、入会キャンペーンの特典を受け取って軍資金にしたい」という方。

 

「銀行やクレジットカードの高度な機能はいらない。とにかく、もしもの時の保険だけ最低限持っておきたい」

という方には、『三井住友カード(NL)』が最適です。

年会費永年無料ながら、以下の条件でラケットの破損をカバーできます。

  • 補償額: 最大3万円まで

  • 自己負担(免責): 3,000円

もし3万円を超える高級ラケットが折れてしまった場合でも、以下のような柔軟な対応が可能です。

  • 差額を足して新調する: 3万円を超える分だけを実費で負担する。

  • 予算内で買い替える: 3万円以下のモデルを新たに選ぶ。

  • 現金で受け取る: すでに予備があるなら、損害額を「現金」で受け取り、次の遠征費などに充てる。

折れた瞬間の精神的ダメージを最小限に抑え、わずか3,000円で新品を手に入れるチャンスが生まれる。

25年競技を続けてきた私から見ても、これほど心強い「お守り」はありません。

 

2. 実質無料で持てる「一番人気」

【三井住友カード ゴールド(NL)】

  • 年会費: 5,500円(※年間100万円の利用で翌年以降永年無料

  • 【重要】「100万円修行」で永年無料に: 年間のお買い物や光熱費、車の保険代などをこのカードに集約して100万円以上利用すると、なんと翌年以降の年会費が永年無料になります!

  • 100万円達成で10,000pt、200万円達成で20,000ポイント。普段のお買い物は100円1%還元

 

こんな人におすすめ

メインカードとして年間100万円以上(月間約8.4万円)の決済予定がある方。

将来的にラケットだけでなく、旅行や空港ラウンジ利用などもお得に楽しみたい方。

 

「ゴールドカードは年会費が高そう……」というイメージがあるかもしれませんが、実は非常にハードルが低いのが特徴です。

「100万円修行」を一度達成してしまえば、一生タダで「ゴールドカードの補償」を持ち続けられるというわけです。

 

もちろん、このカードも「持ち物安心プラン」で最大3万円まで補償されます。

 

激しいラリーの中でラケットが折れてしまっても、わずか3,000円の自己負担(免責)で、購入費用をしっかりカバー。

 

「高いラケットだから、壊すのが怖くて全力で振れない……」 そんな不安を抱える上級者こそ、この「実質無料の盾」を手に入れて、思い切りプレーを楽しんでほしいと思います。

 

3. 高級ラケットを複数愛用する上級者へ

【三井住友カード プラチナプリファード】

  • 年会費: 33,000円

  • ポイント: 「持ち物安心プラン」の補償上限が5万円にアップします。ポイント還元率も非常に高い「攻め」のカードです。

  • 年間100万円の利用ごとに10,000pt(最大40,000ポイント)
  • SBI証券のクレカ積立が最大3%還元

 

こんな人におすすめ

4万円を超える最新モデルを複数本使い分ける方や、資産運用(クレカ積立)に力を入れたい方。

一般・ゴールドの3万円枠ではカバーしきれない高額ギアを安心してコートへ持ち込みたい方。

「ここが最大の重要ポイントです!」 一般カードやゴールドカードの補償上限は3万円ですが、『プラチナプリファード』なら上限5万円まで跳ね上がります。

 

ヨネックスの最新フラッグシップモデル(アストロクスやアークセイバーProシリーズなど)は、定価で3.5万円を超えることも珍しくありません。

 

つまり、トップモデルを愛用している方にとって、この「2万円の補償枠の差」は、実質的な自己負担額をゼロに近づけるための生命線なのです。

 

年会費(33,000円)は一見高く感じますが、高額なギアを複数本使い分け、日々激しい練習や試合に打ち込む上級者にとっては、これ以上ない「最強の安心」を手に入れるための投資と言えるでしょう。

 

カード選択後の注意点

必要なカードが選択できたら、ハピタスやモッピーの検索窓に『三井住友 カード』『三井住友 ゴールド』など、検討しているカード名を打ち込んでみてください。

 

同じカードでも、その時々のキャンペーンによって「ハピタスの方が2,000円分高い」「今日はモッピーの方がお得」といった逆転現象が頻繁に起こります。

 

例えば、この記事を執筆している現在(2026年4月)の相場では、三井住友カード(NL)の発行で15,000pt〜16,000pt前後の還元が狙える大チャンスとなっています。

 

必ず両方のサイトで検索し、ポイントが高い方を選択して申し込むのが、ラケット代を「実質0円以下」にするための鉄則です!

 

さらにもう1つ嬉しい特典もあります!

それは、家族にもカードを持たせることができる点です!

 

親族でバドミントンをされている方も多いと思います。

 

持ち物安心プラン(携行品損害保険)では、カードの所有者しか適応されません。

 

そのため、家族がカードを保有しているだけで、ラケットが折れたとしても携行品損害保険(持ち物安心プラン)によって恩恵を受けられるということになります。

 

現在、使用しているラケットは対象か?

結論から申し上げます。そのケースは「補償の対象になります」。

 

ご安心ください。

保険において最も重要なのは「いつ買ったか」ではなく、「事故(ラケットが折れた時)に保険が有効だったか」です。

 

「事故発生時」に加入していればOK 携行品損害保険(持ち物安心プラン)は、保険期間中に発生した事故を補償するものです。

 

加入前に購入した道具であっても、「保険が有効な期間内」に壊れたのであれば、補償の対象となります。

 

「いつ買ったか」を証明できればスムーズ 申請時には、そのラケットをいくらで購入したかを証明する「領収書」や「購入履歴のスクリーンショット(Amazonや楽天など)」が必要です。

 

何年も前に買ったものでも、購入金額がわかれば、そこから減価償却(年数に応じた値引き)を計算して保険金が支払われます。

 

「加入した瞬間の状態」は問われない 「壊れていないこと」を加入時に証明する必要はありません。

 

※ただし、前述の通り「加入前から壊れていたもの」を「加入後に壊れた」と偽って申請するのは犯罪(詐欺)ですので、そこだけはご注意下さい!

 

 

保険の設定方法

ステップ1:ポイントサイト(ハピタス・モッピー)に登録する

▼ハピタスとモッピー未登録の方はこちらから

以下の紹介限定リンクから登録するだけで、入会特典ポイントが無料で受け取れます。

「三井住友カード」の発行ポイントと合わせ、ラケット代をプラスにするために、まずは軍資金を確保しておきましょう。

 

ハピタスに登録:最大1,900pt還元

  • Step 1: 紹介コード➡️   PRIIFK  をコピー

  • Step 2: こちらの登録URL から登録時にコードをペースト

※時期により特典額は変動します。

 

 

モッピーに登録:最大2,000pt(+α)還元

  • Step 1: 紹介コード➡️  VRwTA18b  をコピー

  • Step 2: こちらの登録URL から登録時にコードをペースト

今のラケットが明日折れてからでは、この『47,000円還元+3,000円新品補償』の恩恵は受けられません。後悔する前に、今すぐ5分だけ時間を取って『最強の盾』を手に入れておいてください。

 

ステップ2:ポイントサイト(ハピタス・モッピー)でカードを入手する

まずはハピタスまたはモッピーのアプリを起動し、検索窓🔍に上記で紹介した「三井住友カードNL」「三井住友ゴールド」「三井住友プラチナプリファード」のいずれかを入力してください。

 

ポイント獲得条件をしっかり読んで下の『ポイントを貯める』ボタンをクリック。

 

カード発行のための必要事項等を入力し発行できるとポイント獲得できます!

 

※発行スピードを重視するなら、最短数分で審査が完了する「即時発行」がおすすめです。

 

 

ステップ3:Vpassアプリでプランを切り替える

カードが届いたら、アプリ「Vpass」を取得して下さい。

「メニュー」→「選べる無料保険」から、初期設定の旅行保険を「持ち物安心プラン」に変更します。

※設定はスマホアプリ『Vpass』から5分程度で終わります。このひと手間で、あなたのラケットに「最強の盾」が備わります。

 

【超重要】ステップ3:補償開始日を必ず確認する

ここが最大の注意点です。プランを切り替えても、すぐに補償は始まりません。

  • ルール: 毎月20日までに申し込むと、「翌月の1日」から補償が開始されます。

  • 例: 2月10日に切り替えた場合、守ってもらえるのは「3月1日」に起きた事故からです。

 

ラケットが折れてから補償までの流れ

ステップ1:WEB(または電話)で事故報告

まずは、Vpassアプリの「保険金請求」ボタン、または「VJ保険デスク」へ連絡します。

ここで「いつ、どこで、どうやって折れたか」を伝えます。

VJ保険デスク→ 0120-658-811

 

ステップ2:証拠写真の撮影

折れた箇所のアップ、ラケット全体の写真、型番(ロゴ)の3枚をスマホで撮ります。

※写真はプリント不要。WEB申請ならそのままアップロードするだけです!

 

 

ステップ3:購入時のレシートを用意

もしレシートを捨ててしまった場合でも、購入したショップの会員アプリの購入履歴や、メールの注文確認画面、最悪の場合はカタログ上の定価をベースに審査してくれることもあります。

諦めずにデスクへ相談しましょう。

 

 

ステップ4:スポーツ店で「修理不能証明書」をゲット

まずはショップへ行き、保険申請に必須となる「修理不能証明書」を発行してもらいます。

 

先にこの書類を揃えておくことで、その後の保険会社への申請が一度でスムーズに完了します。

 

ここで、スムーズに発行してもらうための重要な注意点があります。

必ず「大型スポーツ店(ヒマラヤ・ゼビオ・デポなど)」へ持っていくこと。

 

個人経営のショップだと、こうした証明書の発行に慣れていなかったり、手数料の規定が曖昧だったりすることがあります。

 

一方、全国展開の大型店であれば、店員さんも対応に慣れているため話が早いです。

 

私は実際にヒマラヤ店へ折れたラケットを持参し、

 

「バドミントン中にラケットが折れてしまいました。保険金請求をしたいので、修理不能であることを証明する書類を出していただけますか?」

とお願いすると、翌日には無料で発行してくれました。迷わずお願いしてしまいましょう。

 

⚠️ ここだけは注意!「犯罪」にならないためのライン

偽造はNG: お店を通さず、自分で証明書を自作するのは「有印私文書偽造」という立派な犯罪です。
必ずショップで発行してもらいましょう。

 

二重請求はNG: 別の保険(JCBのトッピング保険など)でも同時に同じラケットを請求して、二重に満額もらうことはできません。

 

 

ステップ5:必要書類をスマホでアップロード

三井住友海上から、専用マイページの案内が届きます。

ステップ1の写真と、ステップ2の証明書、購入時の領収書(レシートや通販の購入履歴画面)をスマホでパシャパシャ撮って送るだけ。

紙の返送より圧倒的に早いです。

 

ステップ6:指定口座に振り込み

書類に不備がなければ、1〜2週間ほどで保険金が振り込まれます。
※自己負担3,000円が差し引かれた金額が入金されます。

 

※審査の結果、補償の対象外となるケースもあります。最終的な判断は保険会社に従ってください

 

 

おわりに

お気に入りのラケットを全力で振り抜くために、三井住友カードという「最強の盾」を備えませんか?

25年間の競技人生で30万円を失ってきた私だからこそ断言できます。

折れた時の絶望を「わずか3,000円の安心」に変える準備は、技術を磨くのと同じくらい重要です。

ポイ活を賢く使えば、自己負担すらプラスに変えて新品を手にできます。今すぐスマホ1台で、あなたの「攻めのバドミントン」を守る準備を始めましょう!

  • この記事を書いた人

テツバド

バド競技歴25年|社会人/ジュニアのクラブ代表|大手スポーツ店協力のもとラケットを実際に累計100本以上試打したものを紹介しています

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